Cokoの住所利用、登記利用でオフィス家賃を節約

  • 2017-9-12
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【Cokoでは、住所をビジネス利用したり、登記に使えるサービスを用意しています】

住所利用の場合には、名刺やホームページにCokoの住所を使え、郵便物*も受け取ります。登記利用の場合には、Cokoの住所を利用して法人登記をすることができます。

*郵便受けに入るもののみで、受取人代引きなどは、不可です。

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【住所利用・登記利用サービスを使ってオフィス賃料、家賃を節約】

ビジネスに住所は必要不可欠です。自宅を拠点として仕事をする場合には、自宅の住所をオープンにしなければなりません。抵抗のある方もいると思います。

自宅が賃貸の場合には、ビジネス利用、特に登記利用を禁止しているケースもあります。
オフィスを借りるとなると、家賃だけで安くても5万円~に加えて、光熱費や回線費用などが必要となります。また、初期費用として保証金や机・椅子であったり、回線工事費などが発生します。

Coko利用の場合には、月額費用だけで利用できます。月額利用料に住所利用や登記利用がオプションとなって、月額17,000円~22,000円で利用できます。

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【個人事業、スタートアップ企業、NPO法人、任意団体などは利用がオススメ】

家賃などの固定費が節約できますので、主に下記のような人で、自宅以外の住所を必要としている人はCokoの住所利用、登記利用の利用がオススメです。

〇個人事業主
個人事業主で自宅の住所を出したくないというケースで、自宅以外に仕事場が欲しい方にお勧めです。

〇スタートアップ企業
スタートアップ企業では固定費を減らすことが重要です。1~2人の時点ではコワーキングスペースを利用し、事業の拡大とともに、シェアオフィス、レンタルオフィス、そして賃貸オフィスへのステップアップしている方も少なくありません。

〇NPO法人、任意団体
NPO法人や任意団体でもCokoを利用できます。NPO法人や任意団体ではメンバーの誰かの自宅の住所などを使っているケースもありますが、活動内容によって、事務所をほとんど必要としていないケースでは、Cokoの住所を使いながら、活動は外でして、打合せをCokoでするという方法もあります。

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